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長い夜の夜明け。

みなさん、いかがお過ごしでしょうか。

さて今週は・・・っとその前に。
この記事はかなり長いです。お時間のある時にお読みください!!お手数ですが!すみません!


先週の金曜日は、夫と一緒に大分に・・・わたしの家族がいる大分に行きました。行く前日に夫が「さくらちゃん・・・大分、行こう。さくらちゃんの家族に会って、話を聞いてもらおう!」というのです。何の前触れもなしに、いきなりそういうのでちょっと驚きましたが、「これはものすごい奇跡の前触れかも!」と思い、二人で着物を着て高速バスに乗って大分に向かったのでした。
家族とは、2013年の夏から会ってませんので、もうあれから7年ぶりということになります。最近わたしのこのブログに来てくださっている方はご存知ないと思いますのでちょっとだけこの話の前提の話をしますが、
わたしは大分の家族(まあ実家ですね)からは勘当されてます。勘当の理由は、今の夫との結婚です。どうしても許してもらえなかったので、こっそり家を抜け出て夫の元に駆け落ち結婚しちゃいました。
なので、家族が今どうなっているのか恐怖半分、興味半分な訳です。もしかしたらわたしたちは、家族がわたしたちを憎悪するあまりにぶん殴られるかも・・・とか考えてしまってました。その度に夫は「大丈夫だよ、悪いことには絶対にならないから。僕がいるからね」と言ってくれました。
大分駅に到着して、ずいぶん様変わりした駅周辺を感慨深い気持ちで眺めていました。この後は、タクシーで家族の家まで行きました。
家は、変わらずそこにありました。少し広い敷地を歩いて玄関まで行くと、父が待ち構えていました。「来たか。まあ入れ」挨拶もそこそこにお家に入ります。父はどこか老けたような感じがしました。リビングに行くと、母、姉、兄、そして大分の施設でお世話になった施設長さん(女性)がいらっしゃってました。みんな緊張していました。もちろんわたしもです。しかし夫は堂々としていました。
全員が席に着いたら、父が口を開きました。「久しぶりやな、さくら。そっちが旦那のかがみさん(夫のペンネームです)か。とりあえずよろしく。さくら、みんなお前ん話ぃ聞こうと今日、ここに集まったんや。まずお父さんから話す。あれからどうや?元気なんか?」
わたしは「夫もわたしも元気です。でも、あれからたくさん、いろいろなことが、本当にいろんなことがありました。
お父さん、お母さん、お姉さん、お兄さん、そして施設長さん。わたしを今まで食べさせてくださって、ありがとうございました。親元を離れて、皆さんに任せきりにしていた生活をわたしがするのは、やりたくないこともあったし大変ではありました。だから、皆さんがいてくれた時のことを思い出して、皆さんの存在がありがたかったんだと思わないことはありません。」
そのわたしの言葉に、父が重い口を開きます。「お父さんたちも、お前がいなくなってからは色々言われた。あまり面識のない人にずけずけと酷いことを言われたり、『育て方が悪い』と言われることもあった。その度に、自分たちが悪かったんかと思って悔しかったり、怒りを感じたこともあった。特にお母さんは大変やったんや。お前を深く恨みよった。」
「すみませんでした」
姉が感情的に言います。「そんな言葉で済ませられると思っちょるのね?お母さん、ずっと泣きよったんや!あたしと電話で話しよった時も苦しそうやったわ」
母は下を向いて唇をぎゅっと閉ざしていました。
でもわたしには分かりました。声をかけたい、再会したことを喜びたい。でも「自分の知らない男の元へ駆け落ち結婚し、自分の期待を裏切った」娘のことをどうしても許せなかったのでしょう。だから、母は愛と憎しみが入り混じるあまり、想いを押さえつけるしかなかったのでした。
「すみませんでした」
・・・わたしには、クレームに対する必殺のテクニックがあります。それは「相手が怒っている時、何を言ってきてもこっちは謝罪の言葉しか言わない。絶対に抵抗しない」というテクニックです。こっちが無抵抗だとわかると、口撃もだんだんと止んできます。怒っている人に何を言っても怒りの言葉しか返ってきませんので、負けてあげればいいんです。「愚かな人にはただ頭を下げよ」です。
「自分の大切な娘が、自分がよく知らん男のところへ結婚したいと言って飛び出して、ショックを受けん母親なんかおらん!めちゃくちゃ心配するやろ!!子供を持ったことないあんたにはわからんかもしれんけど、それはそれは言葉では言い表せないほど辛いことなんや!!」
「すみませんでした」
姉は結構感情的なところがあるので、怒りが収まるまで謝り通すしかありませんでした。まあ、しばらく怒りの口撃をこっちが耐えたら静かになってくれました。(ちなみに姉は二児の母です)
「S(姉の名前)の怒りも、お母さんの怒りも分からんでもない。じゃけど、かがみさんの今の様子、その顔を見たら、お前のことを少しは思いやっちょるような気がせんでもねぇな」
「はい。夫は本当にわたしのことを思いやってくれます。彼がわたしを大事にしてくれているように、わたしも大事にしようと思ってます」
「そうか。お前たち二人は、お互いを支え合って生活しちょるみたいやな。わかった。ちょっと安心したわ」と父。
それを聞いて、施設長さんが口をはさみました。「わたしからもいいかしら?いろいろなことって?何があったの?」彼女の声は、静かで少し柔らかかったです。わたしは
「楽しいことが多かったです。二人で毎日名古屋を見て回ったり、美味しいものを食べたり、郡上八幡に行っておどり踊って、いろいろな人と知り合って・・・でも、やっぱり苦労もありました。一番辛くて、もう二度と経験したくないことも経験しました。
それはお金の苦労とうつです」
みんな驚いて顔を見合わせていました。施設長さんは「まぁ・・」と発し、特に一番驚いていたのは兄でした。「金の苦労やぁ?」
「はい。夫がわたしの喜ぶ顔が見たいからと、この着ている着物やつけているネックレスとか、洋服、食事代にお金を使いまくってキャッシングまでして、最終的に借金してしまいました。わたしもいらないって言えばよかったんですけど」
「そ、それで、どうなったんや?」と兄。
「食費・・・1日千円の時もありました。食費1日千円・・・どころじゃない時もありました。もうにっちもさっちも行かなくなって、夫は破産宣告しました。でも・・・そのあとお金がちょっと楽になったと思ったら、また浪費をしてしまいまして・・・キャッシングや借金をして、わたしも夫も精神的に参ってしまって、二人ともうつになってしまいました。わたしは未来が怖くなって、夫と自分の死を考えるようになってしまい、夫は自分を責めました。お風呂に浸かりながら、ぼんやりと『わたしこのまま死んじゃうんじゃないかしら』と思ったこともあります。でも、辛い時期は、必ず終わりがくるものです。それを耐え忍んだら、借金が終わって、お金も気持ちも楽になって、今に至ります」
「さくらちゃんに辛い思いをさせてしまったのは、僕が不甲斐なかったからですよ」と、夫が言いました。
「そんなことないよかがみさん。いらないならいらないってはっきり言えなかったわたしにも過失はあるんだよ・・・」と、わたしは夫を庇いました。
そして施設長さんが、待ちきれなかったように声を出します「まあまあ、あなた、そんな苦労を・・・。さっき久しぶりに顔を見たときに思ったけど、大人っぽくなったわねぇ。さくらさんのお母さん、もう許してあげてもいいんじゃないの?あなたの娘さんは、こんなにたくましく立派に成長したのだから」
母は、驚いていたけど、それでも何も言いませんでした。
「お、お前・・・そんな苦労したんか。確かにのう・・・よく見りゃ、大人の顔つきしちょるのう。お前ももう一人前っちゅうことか。」と、兄はわたしの顔を眺めながら言いました。
「さっきも言いましたが、うつやお金の苦労はもう二度としたくないです。でも、いいことを経験したのだと今は思います。わたしたちは幸せ者です」
父はほんの少し嬉しそうな上向き加減の声で「そうか。お前ポジティブに、たくましくなったんやな。お母さんやSはまだ難しいかもしれん。けど今のお前の姿と顔、言葉を見て聞いたら、もう許してもいい気持ちになった。」
「さくらちゃんのお父さん、お母さん、お姉さん、お兄さん、そして施設長さん。さくらちゃんは、僕にすごく優しくしてくれます。いつも気を使ってくれます。そして、いいところがたくさんあります。僕はみなさんの環境をあまり知りませんが、さくらちゃんはみなさんにもそういうところがあったのではないかと思います。だから、彼女を奪った僕がいきなりしゃしゃり出てなんだと思うかもしれませんが・・・さくらちゃんの事はどうかもう許していただけないでしょうか」
かがみさんの渾身の説得でした。それに口を開いたのは兄でした。
「俺も、もうさくらのことは許してやってもいいと思う。さくらは立派な大人になった。きっと一人になってもやっていける。どんな顔して帰ってくるんかと思えば、こんなにキリッとしちょる。想像以上やわ」
と、本当に驚いているご様子。
今度は姉が「さくら、一つ聞くけど、あんたは何でそんなに幸せそうなん?」とわたしに問いかけました。
「神様と天使が、わたしたちを守ってくれたり、助けてくれたからです。スピリチュアルだと言われると思うけど、わたしはただ目に見えない存在とその世界を信じているだけです。夫にも感謝しています。いつも優しくしてくれて、思いやってくれているから」
それを聞いて姉は「ふーん。神様とか、そんなことにわかには信じられんけど・・・。」と、こぼしていました。
「お母さん、もういいやろ。このまま恨み続けても、苦しいだけやないんか?言いたいことたくさんあるやろ?それをさくらにぶつけてみればいいやろうがえ?」と、父は母に投げかけました。母は涙ぐんでいました。そしてついに
「あんたの・・・」消え入りそうな声でした。そして今度は大きな声で
「あんたのこと、一番にわたしが愛してたのよ!!他の誰にも負けない、そう思ってたんや!!でも、そのよく知らない男にあんたをいきなり奪われたわたしの気持ちが分かるかえ!!その男がどんなにあんたを愛しても、わたしがあんたに向ける愛には負けんのや!!あんたはわたしのそばにいた方が良かったんよ!!」
「お母さん、それはあなたの勝手なワガママです。子供はいつか親から巣立つもの。親のすねかじりばかりしてる子供がいきなり一人前になることなんてありえないんです。あなたの言っていることは、子供の幸せじゃありません。あなたはエゴイストだ。娘の幸せを考えないのですか?
夫はわたしのことを一番に考えてくれました。わたしの個性を尊重してくれました。わたしが知る限りでは、あなたはわたしにそんなことをしてくれたことは少なかったと思います」
・・・と言いたかったのですが、ここでまたも、わたしの必殺テクニックが光ります。
「すみませんでした」
ここからは、母の勝手な持論が展開され、わたしは謝るだけとなりました。何回でも負けてあげますよ。
・・・それから40分ぐらい経った頃、ようやく母の怒りの叫びも収まりつつあり、彼女が落ち着くまで謝ってあげました。
「まあ・・・あんたが駆け落ち結婚についてずっと謝り続けるんやったら許してやってもいいわ!」
と言って、母はまた黙り込んでしまいました。どうしても許せないみたいでした。ずっと許せないままでいるってものすごく苦しいことなんです。親を、許せなかったことがあるわたしには分かります。だから、もう許して楽になればいいのになあって思いますが、わたしがすることは謝り続けるだけなので簡単なお仕事かな。
「分かりました。じゃあ言うとおりにします。許してくれてありがとうございます。」とわたし。
「まだ許しちょらん!!」

別にわたしはもう、家族や母のことを怒ってはいないのですが、はっきり率直に言って、人の思うことは操作できないので、「一番にわたしが愛してた」とか、勝手に思ってればいいと思います。(でもまあ、そういうことももしかしたらあるのかもしれません。)思うだけタダだし、自由なので。そう思ってるのが幸せみたいなので、こっちが思っていることを押し付けて分からせてやろうなんて思うのはもっと愚かです。
ちなみに・・・
こんなことさらに率直に言ったらお前何様だって言われるかもしれませんが。
「許す」「許さない」というのも何かおかしい話です。わたしは別に親や兄弟を裏切りたくて裏切ったのではありません。傷つけたくて傷つけたのではありません。家族を裏切らずに、穏便に幸せになる方法もあったのかもしれません。ただあのまま大分にいれば、わたしは間違いなく辛い人生を強いられたでしょう。夫があの場所から巣立つチャンスをくれたのです。それに大分を飛び出さなければ、精神に異常をきたしていたかもしれないのです。現に、飛び出す前、わたしはちょっとおかしかったのです。わたしがおかしくなって失敗だらけの人生を歩むことなんて、誰も望んでいなかった、いないはずです。わたしのしたことに向こうが勝手に「許さない」と言っているだけです。頭にきててこっちの考えを受け入れる気がないみたいですから、どうぞご勝手に、と思います。それはそれで彼らの人生なんです。わたしは一切介入できません。

「お母さんがそう言うんやったら、あたしも何も言わんわ」と姉。・・・自分の意思ってないのかな。まあいいか。
「条件付きやけど、和解したってことでいいんか?」と父。母はふてくされながらも頷いてました。
「よし!みんな、今日の昼はお寿司の出前頼んだんや。みんなで食べようえ。施設長さんもどうぞ」と大きな声を出す兄。
「まあいただけるの?ありがとうございます。さくらさん、良かったわね。この先どうなるのか、それはさくらさん次第よ」と施設長さんが気を引き締めるように言いました。
「はい。良い方向に持って行こうと思います」とわたし。「僕も努力します」と夫。
そしてお昼の美味しいお寿司をいただいて、帰る時間になりました。
「お父さん、お母さん、お姉さん、お兄さん、施設長さん。今日は本当にありがとうございました」と、帰る頃にわたしは玄関で深々とお辞儀しました。
「いろんな話ししたな、さくら。かがみさん。もしかがみさんが気に入らんことしたら、いつでも帰ってこい。兄ちゃんがかがみさんに渇入れちゃる」と、兄が言いました。
「お手柔らかにお願いします」と、微笑して夫が言います。
「かがみさん。ふつつかな娘ですが、どうかよろしくお願いします。大事にしてやってください」と、父は言ってかがみさんにお辞儀をしました。
「わかりました。お義父さん、約束は守ります」と、夫も言ってお辞儀。それを聞いた父は思い出したように、
「おお、そうやさくら。お前の部屋にあるもん、何か持って帰りたいもんがあったら遠慮せず持って行っていいど。お前が飛び出してから、ずっとそんままにしちあるんや。(してあるんだ)」と言いました。
「あ・・・そうなんですか?もう全部売り飛ばしたか捨てられたと思ってたんですけど」
「馬鹿そんなことするか」
「ありがとうございます。じゃあせっかくだし幾つか持って行きますね」
わたしの何かを見かねた兄が口を開きます。「お前のう、その言葉遣いやめろや。俺たちは他人じゃねえんやけん」
「はあ。すいません」
幾つか部屋に置いてあったものをカバンに詰めて、別れを惜しみつつ名古屋へ帰りました。
「よかったね。さくらちゃん。いいイベントだった」
「うん。ありがとうかがみさん。かがみさんが見守ってくれてたから」
帰り着いたときはもうとっくに日が暮れていました。適当に晩御飯を食べて、お風呂入って寝ました。心地よい疲れとともに二人とも眠りに落ちました。

あれから一週間経って、突然母から手紙が届きました。ちょっと驚きながら開けて読んでみました。

「さくら、先日はごめんね。あなたに抱いた思い、許せない気持ちだけじゃない、いろんな気持ちに気付きました。あれからずっと考えていました。そして冷静になりました。あなたが謝らなくても、わたしがあなたのことを許せばそれで済んだんだね。
こっちにわざわざ来てくれてどうもありがとう、そんな言葉さえも言えませんでした。だから手紙で言います。ありがとう。
Sからも、ちょっと熱くなって色々言いすぎたかもしれないから、さくらに謝っといてと言われてます。悩み事があったら連絡しなさいと、連絡先も言ってたので、書いておきます。
何かあったら、またいつでも来なさい。あなたの大好きなオムライス作って、待ってるから。」

お か あ さ ん ・ ・ ・ 。

ほんとうにありがとう。


















すいません嘘日記です(ぉぉぉぉ)
2013年の夏、夫と結婚するために大分を飛び出してから、家族と連絡を取ったことありますし、年賀状を今年も出したのですが、返答がありません。数年前は父の日と母の日にギフトを贈ったことがあるのですが母の筆跡で「送り物いらねえよ!!!(しかも絶対に『贈り物』と書かない)」とご丁寧に手紙がきまして。まだ頭にきてるみたいですね。意地張っちゃってひねくれてるねぇ。まあご立腹なのはしょうがないね。
あと、お金の苦労は実話です。いやもう・・・ほんっと大変だったんですよ〜
この作り話は、「家族と和解できればいいなあ」と思って、今週の火曜日から作り始めました。ただ、いくつかの箇所が納得できないところがあって、何回か推敲しようとしたのですが・・・考えても考えてもこういう流れにしかできませんでした。特に最後は、「みんな仲の良さを取り戻して大団円!!」という感じが個人的には良かったのですが、なぜかそうはいきませんでした。頑張っても頑張っても思い浮かばなかったんですよねぇ。うーん。まだわたしも家族のこと許せないのかな・・・未熟だ。まあでも作っていく途中でインスピレーションが働いた箇所があるので、こういうストーリーもいいのかも・・・しれません?
あと、家族が喋っているのは大分弁です。この記事ではあまり大分弁丸出しじゃないですけどね。

やっぱり、家族は仲がいいのが一番ですよ。
夢で見たのですがご先祖様もちょっとわたしが勘当されたのは心配みたいで・・・仲良くして欲しいって思ってるみたいです。ただ、仲がいいのが誰かの心を犠牲にして、その上で仲がいい、となるとやっぱり問題なんじゃないですかねぇ・・・母が言ってたんですよ。「わたしが我慢したほうが家族は円満なんだ」と・・・そのせいか、わたしも本音を言わない、ひた隠す人間になってしまいました。多分家族が今のわたしが話すのを聞いたら驚くと思います。それほどわたしは変わってしまいました。
みなさんと、みなさんのご家族が心の底から円満であることを、お祈りします。

さて、今回、記事めちゃくちゃ長くなってしまいましたので今回の一枚は残念ながら無しにしました!!すみません!!
良い週末をお過ごしくださいね!!

それでは、またお会いしましょう。
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ジャンル : 日記

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